月の雫が映る空
管理人の風露が日々のことをのんびりまったりと綴るブログです。
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風露
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職業:
世にいう学生さん
趣味:
読書とお散歩など
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ものを書くくらいしか表現の手段がないのに、文章を書くのが最近輪をかけて苦手で、致命傷になりつつあります(-_-;)そして日常日記ではなく「(歴史創作関連で)思いついたことをひたすら書き殴るブログ」に変化しつつある今日この頃…
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2009
08,19
16:48
読書の夏、満喫中。
CATEGORY[読書記録]
お父さんが。
何故かまた北方水滸伝を読みはじめて…って、私も読んでるよ!
そこでまさかの水滸伝争奪戦がおこりそうですf^_^;
とりあえずお父さんが帰ってくる前に現在お父さんが読み進めてるのを読まないと…
展開が展開で『これは続きを持ってこざるを得ない』状態だったのでちょっとばかし引ったくってきました(笑)
水滸伝はあんまし病で人が死なない…ってのが大きな特徴かもしんない。
そして軍師が悩んで悩んで苦悩しまくってるのはいかにも、という感じがしました。それを言える人が周りにいる、というのはある意味うらやましい状況だと思います。
北方周瑜は一人になったあと言えませんでしたからf^_^;そういう意味では孔明先生に似てる、うん。魏は軍師軍師してないからなぁ…文ちゃんは違う方面で活躍してたし。
あとは危ういというか脆いというか…そんな人達がえらい出てくるのが馬ちょんを彷彿させるんだけど馬ちょんみたいな終わり方は望めそうにないから悲しい。
…こんなことやってると北方三国志読みたくなるから困る。
さっき8巻と3巻あったから読んだけどね…個人的には4巻読みたかったんだ(=_=;)
確か伯符が最期に声をかけたのは大喬だった…この事実を確認したかったんです。
ああいけない、今年も完全に北方さんの夏っぽい。
とりあえず今読んでるの読み終わったら今度は宮城谷さんの本をシリーズで纏めて発掘したのでそっちを読みます(*^.^*)
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2009
08,18
14:31
徒然と
CATEGORY[日常]
何もやってないなぁ…と思います。
自宅に帰ってきてからひたすら北方さんの本読むとか(お蔭様で10冊突破。水滸伝もそろそろ折り返しです)、課題をちまちまやるとかしかしてないです(=_=;)
あとは…中身ないのに箱だけ作ろう企画のサイト、とか。サイトのテンプレの存在を最近ようやく見つけまして、色々と見繕いながら勉強している、といったところ。
パソコン持って帰ってきてないとちょっとばかり悲惨なことになってたやもしれません…
肝心の中身の方は「時期ネタだし漢詩の話とかすれば良いよ」なんて思ってたけど…あの小喬は恥ずかしがり屋さんというか照れ屋さんというか自分が思うにそれは大喬じゃないのかと思ったりするわけでー…難しいけれど書いてみたくもなったりします。
あと昔からそうですが伯符と小喬を書くのが好きです。お兄さんしてる伯符とそこまで気負い過ぎていない小喬が好きなので。まぁ、この二人の組み合わせは一番スクールライフっぽいので(笑)
そして心配なのがサークル。
…一ヶ月くらいテスト休みと夏休みで全然触ってないんですよ…大丈夫かなぁ私(×_×;)
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2009
08,16
19:09
何て言うか…こう、ね?
CATEGORY[テレビ関連]
やっぱり(?)肌に合わないな天地人(=_=;)
何て言うか…家康とか秀吉とかを悪く書いて三成と兼続をよく見せよう、ってあまりに見え見え過ぎて…
特に徳川さんは後々敵になるせいか典型的狸爺だしなぁ…いや元々家康が好きなわけじゃないから別にいいけど、やり過ぎ。
秀吉の朦朧っぷりも酷いのはそれでなのか…いや、孫権とか思い出したけど、何か?
五大老、五奉行制が兼続提案というのもちょっとねぇ…上杉執政がそこまで出来るのか、無理でしょ。
あとあそこまで他家の方々が一執政を頼るのかも謎。権ちゃんじゃなくて瑜とか子布…(これはありゆる例だ)じゃなくて曹操飛んで文ちゃんに頼む?頼まないと思うんですよ…
嫌いではないと思うけどやっぱりやり過ぎだと感じるところがあって眉を顰めざるをえないんだよなぁ…
やっぱり見方なんだろうなぁ…三成とか家康主役ならこの上なく嫌な感じになりそうだし…
しかも最近のブームって明らかに家康人気…出ない気がする。人気のある面々とは方向が違うもの。ただ、家康好きもいるのは事実ですけどね、凄い人だとは思うし。
そしてとどめというか自分的にはやっぱり戦国と中国だとスケールが違うから…何か狭い感じがします、どうしても。
というよりも乱世乱世してないのが嫌なのかしら、(-_-ι)
難しいですね(・ω・`;)
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2009
08,16
14:31
読んでます、ひたすらに。
CATEGORY[読書記録]
5日で本7冊は多いのか少ないのか…
家に帰ってきてから北方さんの本ばっかし読んでました。
お父さんが最近発売したばっかりの『史記』の2巻も見せてくれました、ありがたい。
司馬遷とか出てきておぉーっ、ってなってました。
個人的には霍去病が昔からなんとなく好きなのでそれだけでもう十分、って感じがします。
水滸伝は聞いてはいたけれど最初の犠牲者が結構好きな人物でどうしよう、って動揺していたら次々と犠牲者が出て…不意打ちでした。
三国志よりも犠牲者が出る間隔短い。ていうか一気に何人もいなくなる傾向が…人が多いから仕方ないとは思うけれどその分思い入れがある人物も多くて辛いですね。
三国志は主要人物が少ないとかまだ生きてもらわないと困るとかあるから比較的まばらで亡くなる…というか、各巻にそういった見せ場があって困るというか。泣けますよね、あれ。
あ゛ーもう三国志を読み返したくなっちゃうじゃないか(ノ>ロ<)ノ
多分今一通り通して読むと昔とは違うこと考えると思うんだ…通して読んだのは最初だけであとは気になる所だけだから。
でも何の先入観もなかった昔のほうが良かったの…かしら?
あ、二橋の話は「こいつら無茶苦茶じゃん!」と思ったし、二橋は創作だと思ってました、普通に考えるとありえない夫婦だったんでしょうね(笑)
ちなみに楊家将のほうは怒涛の勢いで主要人物が消えていき、びっくりしました。そして血涙読まないと話が終わらない気がします…北方三昧ですね本当に(=_=;)
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2009
08,14
07:41
頑張って読んでます
CATEGORY[読書記録]
友人から非常に北方水滸伝をプッシュされていたので遂に手を付けることにしました、現在3巻まで読破。
私も北方三国志を勧めてはみるのですが…浮気するのは孫策じゃない!、なんて言われたら勧められないじゃないか!第一、伯符でそれなら瑜はどうなるよ(ノ_・。)
あ、でも夜中の北方一気読みは三国志以来です(*^.^*)
まず…無駄にリンクしてるんですけど北方水滸伝!
致死軍ですよ致死軍!あの呉の致死軍の話題が出てきました~(2巻)
まさか出てきてちゃんと三国呉の云々って説明があったのが嬉しいです。
致死軍といえば瑜と色んな意味で関わりがあるので嬉しいような、悲しいような…でも嬉しい。
あと、友人達から「この人はかっこいい」とお墨付きの面々がいるのでそういう意味でも今回はすごく読みやすいです。
お墨付きの面々は文句なくかっこいいです(´∀`)つか、全体的にかっこいいけどどこか脆いあやうげな感じのする奴らが好きです、ええ。
やっぱり目標がないと読めませんね、そっから目移りするのはよくある話なんですが…北方の瑜にはまったのもそんなきっかけだったりする(笑)
あと『楊家将』を読んでいてその子孫がとんでもなくかっこいいらしくて…先祖もかっこ良かったから期待せざるを得ない。
…しかしながら移り変わる視点は北方さんの特徴ですが、今回は善悪わりとはっきりついてる辺りが何とも言えない…三国志は三国それぞれの想い、というのがちゃんとあってかつどっちが悪か、なんてないわけですから。
楊家将のほうは敵も非常にかっこいいし、悪というよりは好敵手とかそういったものなんだけど水滸伝は国に対抗するわけだし…
あとはまだ序盤だから良いんだけどこっからは新規参入も増えるけどどんどん主要人物死んで行くんだろうし…三国志(一回目)は瑜が死んだ時点で相当読む気が削がれてしまったという経験をしているので頑張らないと。
お部屋に北方さんの本が山積みになっているこの光景は久しぶりだなぁ…
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